ブックメーカーで勝てない?その理由は?

ブックメーカー勝てない

 

ブックメーカー投資は以前からやっているけど、

 

なかなか勝てず、いつも悔しい思いをしてしまう・・・

 

 

負けが続いていて、もうブックメーカーはやめてしまおうか?

 

 

なーんてあきらめてしまう前に、

 

 

今一度賭け方を見直してみる必要があるかもしれません。

ブックメーカーがギャンブルになってしまっている

ブックメーカーがいわゆるギャンブルになってしまうと、

 

勝てるものも勝てません。

 

 

ブックメーカーをあくまでも投資事としてとらえていきます。

 

 

どんなケースがギャンブルか?というと・・・

 

 

感情に振り回されている

 

今日は順調に勝っているから、

 

もう少し賭けてもだいじょうぶ!

 

 

と気持ちが大きくなってしまい、言葉は悪いですが、

 

「調子に乗る」と、たいてい負けます。

 

 

一回の掛け金は、自分のブックメーカー内での資産の5%〜最大でも10%までにする。

 

 

調子の悪い、集中できない日はそもそもbetしない、など自分の中で明確なルール作りをし、

 

自分の感情をコントロールします。

 

 

ノウハウがない

 

何の指標もないまま、

 

・このチームは強いから

 

・応援の意味も込めて

 

などなど、条件を知らずに雰囲気で賭けても、

 

ブックメーカーで勝つことはありません。

 

 

ブックメーカーでは例えばアンダー投資法であれば90%の勝率まで出せますから、

 

そういった勝率の高い試合にだけピンポイントで賭けていく。

 

 

正しいノウハウを手に入れる。

 

 

この二つは必須です。

 

 

まずは正しいノウハウを手に入れましょう。

 

 

小さな失敗をする

 

自分の資金を失いたくないので、

 

ブックメーカーでは誰でも失敗なんてしたくありません。

 

 

しかし、小さな失敗をすることで、

 

成功へと近づいていきます。

 

 

細かな失敗から体得することもあるし、

 

ノウハウを守れなかった自分を分析することもできます。

 

 

失敗で致命傷を負わないために、

 

ブックメーカー投資では、最初は「少額投資から始める」が鉄則です。

 

 

少額投資を何度も繰り返し、

 

失敗という経験も積みながら稼ぎを大きくしていくと、

 

勝率も高くなるし、必然と収入も増えていきます。